『植物生まれの酵素』飲み方の注意点&副作用は!アレルギーに気をつけて!

『植物生まれの酵素』
飲む時の注意点&副作用は?

 

 

 

『飲み方と分量』

 

くぇわs公式サイトを見てみると、飲み方や分量などに特に決まりなどはないようですが、目安としては、飲み始めの最初の2週間は1日4粒で、その後からは1日2粒飲むというのがオススメらしいです。私は最初から一日2粒で始めました。飲むタイミングに関しても特に決まってはいないそうなので、自分のライフスタイルに合ったタイミングで飲んでくださいということです。サプリメントが入っている袋もジプロックみたいになってるのでそのまま持ち運びも出来ます。

 

 

『水が無くても大丈夫!』

 

くぇくぇqwq粒は小さめなので水があれば簡単に飲めます、試しに水無しで飲んでみましたが私は無理でした(笑)、たまに錠剤が飲めない人がいますがカプセルタイプになっているので簡単に中身だけ出せます、試しにそのままなめてみましたがほんのり甘くておいしいかったです、これなら錠剤が苦手な人でも大丈夫だし水が無くても舐めて食べれますよ。

 

 

『副作用の心配は?』

 

『植物生まれの酵素』の原料は基本的に食品を使っていますから、薬のような副作用はありません。だから安心して飲むことができる、身体に優しいサプリメントになっています。

 

『アレルギーの注意点』

ウチの息子もアレルギーがあるので注意するのですが、原料の一部にアレルギー反応を起こす食材も含まれています、アレルギーのある人はメーカーに問い合わせるか原材料をチェックして下さい、アレルギー反応が起こりそうな材料のとして、ナッツ類、キウイ、ごま、大豆などが含まれていました。

 

≪植物生まれの酵素の原材料≫
植物発酵エキスパウダー(キャベツ、たまねぎ、白菜、レタス、チシャ、ホウレンソウ、小松菜、大根葉、青梗菜、セロリ、春菊、ニラ、ねぎ、パセリ、しそ、モロヘイヤ、にんにく、カリフラワー、ブロッコリー、アスパラガス、たけのこ、ウド、さつまいも、サトイモ、山芋、なす、ピーマン、メロン、オクラ、かぼちゃ、きゅうり、すいか、瓜、ゴーヤ、大根、ごぼう、人参、レンコン、かぶ、ごま、パースニップ、玄米、黒米、赤米、大麦、黒糖、昆布、ひじき、わかめ、のり、オレンジ、みかん、レモン、グレープフルーツ、キウイ、ぶどう、パパイヤ、マンゴー、いちご、りんご、パイナップル、バナナ、くるみ、カシューナッツ、アーモンド、エノキ茸、椎茸、しめじ、まいたけ、バジル、タラゴン、タイム、ローズマリー、小豆、いんげん豆、ケイヒ、ハッカ葉、生姜、ドクダミ、御種人参、ウイキョウ、茶葉、びわ葉、丁子、なつめ、またたび、あけび、いちじく葉、モッカ、霊芝、はぶ草、ハトムギ、熊笹、すぎな、よもぎ、シャゼンソウ、ハコベ、ウコン、かんぞう、くこの実/食物繊維(難消化デキストリン)/HPMC/フラクトオリゴ糖/有胞子性乳酸菌末/ショ糖脂肪酸エステル

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『良い物を使っています』

以上が『植物生まれの酵素』の副作用や飲み方の注意点でしたが、原料に関しては熊本の有機野菜などを使うなどして、本当に良い物を使ってくれています、そんな意味でも安心して飲めるサプリメントだと思います、ただアレルギーのある人は注意してくださいね!!
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